久しぶりに、聖湖へ行って来ました。
実は、6月下旬に肋骨を折りまして・・・ 1ヵ月ぶりぐらいの聖湖です。

聖湖は標高1000m。
さすがに午前ならば涼しいかと思ったんですが・・・
午前9時40分時点ですでに、気温28℃ (ーー゛)

それでも、湖を渡る風は気持ちいい!

夏の木は生命力にあふれてていいですね (・∀・)

え~と、高子先生! 今度一緒に行くよ!
久しぶりに、聖湖へ行って来ました。
実は、6月下旬に肋骨を折りまして・・・ 1ヵ月ぶりぐらいの聖湖です。

聖湖は標高1000m。
さすがに午前ならば涼しいかと思ったんですが・・・
午前9時40分時点ですでに、気温28℃ (ーー゛)

それでも、湖を渡る風は気持ちいい!

夏の木は生命力にあふれてていいですね (・∀・)

え~と、高子先生! 今度一緒に行くよ!
小林先生と一緒に自転車でツーリング♪
森山先生

小林先生

今度は、中沢先生と一緒に行きますよぉ!
I am not discouraged,
because every wrong attempt discarded is another step forward.
私は失望などしない。
なぜなら、どんな失敗でも次への前進の新たな一歩となるから。
Many of life’s failures are people
who did not realize how close
they were to success when they gave up.
失敗する者の多くは、あきらめてしまうとき、
自分がいかに成功に近づいているかに気付いていない。
高校数学を扱う中で様々な記号が使われる
中学生にとっては、知らなさ過ぎて逆に感動してしまうかもしれない
そんな数学記号の一例を紹介して欲しいですかい?
しょうかい?
θ (シータ) ・・・角度を表す時に使用する記号(パズーは助けに来ません)
∫ (インテグラル) ・・・積分計算をするときに使用する記号
φ (ファイ) ・・・空集合を表す記号(パイとは発音が違います)
π (パイ) ・・・もちろん円周率を表す記号(ファイとは発音が違います)
log (ログ) ・・・対数を表す記号
α (アルファー) ・・・未知数を表す記号パート1(アルハーと発音する先生もいる)
β (ベータ) ・・・未知数を表す記号パート2(べジータではないです)
γ (ガンマ) ・・・未知数を表す記号パート3(ガンマ線で使われている記号)
〒 (郵便) ・・・郵便番号を表す記号(郵便局にYou have been to )
≒ (ニアリーイコール) ・・・近似値を表す記号(使えたらちょっとカッコイイ)
∴ (ゆえに) ・・・解答を表す時に使う記号
∞ (無限大) ・・・その名の通り、無限大を表す
∑ (シグマ) ・・・和を表す記号(個人的にお気に入りの記号)
⊥ (垂直) ・・・2本の線分が垂直に交わることを示す記号
℡ (デンワ) ・・・電話番号を表す時に使われる記号(電話に誰もデンワ)
∩ (かつ/キャップ) ・・・積集合を表す記号(帽子に似ているからキャップとも言う)
∪ (または/カップ) ・・・和集合を表す記号(カップに似ているからカップとも言う)
≠ (ノットイコール) ・・・異なることを示す記号
いよいよ7月24日から夏期講習が始まります。
高3生にとっては、この夏が受験に向けての総本山
この夏の頑張りが現役合格に繋がっていきます
高等部では、そんな受験生を応援すべく、
夏の大型講座を開講。
この特別講座は、6時間連続の授業。
学習する側も大変だけど、指導する側も大変。
でもせっかくの夏休み。
普段出来ないことにChallengeしてみましょう
まだまだ余席はあります。
特別講座に参加したい方は、お早めに申込みをして下さい!
イタリアサッカー界の至宝、ロベルトバッジョの名言だ
日本がPK戦でパラグアイに負けた
記録上は引き分け扱いになるが
あとちょっとでベスト8だったので残念
自分もPK戦に出たことがあるが
PK戦のプレッシャーは半端ない
それを思うと誰も駒野を非難出来ないと思う
これからの楽しみは、ワールドカップに出場した選手の移籍
特に本田、長友、川島、松井の4人に期待
川島はベルギー移籍の可能性があり
松井はフランスやイタリアの名門からのオファーの噂
長友はドイツやイタリアのチームへ移籍の噂
そして一番は本田
今年の1月にCSKAモスクワに4年契約で移籍したばかりだが
パラグアイ戦ではマンオブザマッチで
決勝トーナメント1回戦のベストイレブンにも選ばれ
この夏にも欧州のビッグクラブに移籍しそうな感じだ
「夢はレアルマドリードの10番」と公言する男が、
さらなるステップアップのチャンスを得た
いよいよ決勝トーナメント
日本対パラグアイ
さて、パラグアイの腹具合はどうだろう
今大会は南米チームが好調なので
なかなか難しい試合になるだろう
延長線か、PK戦に持ち込めるかどうかがカギかもしれない
デンマーク戦よりももっと厳しい戦いになると予想
勝っても1-0と予想はしているが・・・
でも結局は予想は外れるもの。
だから予想するのは、もうよそう。
水の汲み上げがストップすることにより、
ニューヨークの地下鉄は完全に水浸しになる。
原子炉の冷却水を循環させる発電機の非常用燃料が尽きる……
電波塔の警告ランプの点滅や、高圧線の電流が止まる。
これにより今まで世界で何十億羽と死んでいた鳥たちが死ななくなる。
燃え尽きた原子炉の周囲に、動物たちが戻ってくる。
暖房熱が失われた寒冷地では、とうとう水道管が破裂しはじめる。
収縮・膨張を繰りかえした建築物はきしみが出るようになり、
屋根と壁の間に隙間ができる。
暖房の無くなった寒冷地では、冬を1~2度越すとゴキブリが全滅してしまう。
10年前に雨漏りが始まっていた屋根は、もうすでに消えている。
線路や道路を支える鉄柱が腐食し、湾曲する。
パナマ運河が埋まっていき、大陸が再結合しはじめる。
野菜は味の悪い野生の品種に戻っていく。
象牙の貿易が無くなって100年。50万頭まで減っていた象が20倍に増加。
飼われていた猫たちは野性化し、猫の獲物となった狸、
イタチ、狐などが激減していく。
ニューヨークの橋が落ちる。
世界中のダムが枯渇したり溢れたり崩れたりする。
ヒューストンのような三角州に作られた街は流される。
気候が穏やかな都市は森となり、丘が減り、
開拓者たちが開拓する前のような土地に戻っていく。
森にはアルミやステンレス、プラスチックの食器やら調理器具やらが埋もれている。
ニューヨークのコンクリートジャングルは氷河に埋没する。
人間が作った建造物で残っているものは、
地下深くに掘られたドーバー海峡の英仏海峡トンネルだけである。
煙突が立ち並ぶ工業時代に廃棄された鉛が、ようやく土で浄化される。
ただしカドミニウムは75000年後まで待たねばならない。
二酸化炭素の量が原始時代の頃と同じくらいになる。
地球の自然の放射能により、
プルトニウム爆弾の濃度が腐食した金属とともに消えて行く。
あるいはもう少しかかるかもしれないが、
進化した微生物がプラスティックを分解できるようになる。
アメリカ大統領の顔が刻まれたラシュモア山は、
隕石や地震で破壊され、痕跡がわずかに残る程度に。
ブロンズの彫刻や象はまだその形をとどめている。
我々が思いもよらない生物が地球上で栄える。
50万トンの劣化ウランがようやく半減期を迎える。
太陽は膨張し、地球の温暖化が進む。
しかしもう数億年は原始生物に似た微生物が生き長らえて行く。
太陽は死期に近づき、地球は膨張した太陽に飲み込まれて焼失する。
我々が流したテレビやラジオの放送電波は、まだ宇宙を漂っている。
そう、永遠に……
イギリスではフットボール”football”、
アメリカや日本などではサッカー”soccer”と呼ばれていますが、
どちらの言葉もイギリスで生まれたものです。
ボール(あるいは石など)を利用した、
フットボール”football”と呼ばれるスポーツは
紀元前1004年には存在していたことがわかっています。
そして1860年頃にはイギリスを含む
世界中でいろいろな形態のフットボールが人気スポーツとなっていました。
ほとんどのフットボールが似たようなルールということもあり、
1863年にイギリスのチームが集まって、
全ての試合に適用出来る標準ルールを作成しようという運びになったのです。
そこで他の似たフットボールと明確に区分けするため、
フットボールの前にアソシエーションという言葉を付け、
正式名称を
「アソシエーション・フットボール」”Association Football”
と命名しました。
一方、当時のイギリスの少年らの間では、
何にでもニックネームを付けることが大流行しており、
物の名前の語尾に“er“を付けて呼んでいました。
例えばラグビー”Rugby”をラガー”Rugger“と呼ぶことがあるのも
当時の名残なのです。
同じようにアソーシエーション・フットボールも
「アサッカー」”Assocer“
となり、やがて
「サッカー」”soccer“
という愛称で呼ばれるようになりました。
こうして新しく標準ルールが作られたラグビーやサッカーは、
当初はイギリスの上流階級のスポーツとして盛んでしたが、
特にサッカーはすぐに大衆へと 広まり、
そのときに「サッカー」や「アソーシエーション・フットボール」という呼称から、
単に「フットボール」と呼ばれるようになっていきました。
大衆に普及した「フットボール」という呼び名は世界に知れ渡りましたが、
似た名前のスポーツがある国では「サッカー」という名前が使用されたようです。
アメリカ、カナダ、アイルランド、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカなどの国が
「フットボール」ではなく「サッカー」と呼ぶのは、
こういった経緯によるものです。
日本の場合はアメリカの影響ですね。