今朝、シリウスに起こされた
2階で寝ていたら、わざわざ階段を登ってきて
顔をペロペロと
おまけに朝から遊べとワンワン吠える吠える
しばしの間、待ってくだせぇ
拙者、ちょっと寝不足でござる

今朝、シリウスに起こされた
2階で寝ていたら、わざわざ階段を登ってきて
顔をペロペロと
おまけに朝から遊べとワンワン吠える吠える
しばしの間、待ってくだせぇ
拙者、ちょっと寝不足でござる

うちの近所に小さな山がある
人はその山を
と呼ぶ

その昔、屋代城があった
最近、自分がその城を築城した屋代氏の末裔だと知った
屋代城は、15世紀後半代の応仁・文明のころ、
この地の豪族の屋代氏が村上氏と手を組み、
上田盆地の海野・井上氏とするために築城されたと考えられています。
屋代氏は村上一族で重臣の一人でしたが、
上田が、武田氏の手に落ちると、武田氏と和睦して、武田配下となります。
これが、村上氏の葛尾城の落城を早めたといわれます。
村上氏が上杉を頼って、越後に去った後、村上氏の上山田の荒砥城に移り、
ここは廃城となります。
武田氏滅亡後、屋代氏は織田の森長可に、
上杉景勝の勢力下では海津城の村上景国の副将、
さらに、徳川氏が佐久・小県に侵攻すると、徳川方に寝返ります。
しかし、真田昌幸がこの地を治めると、屋代氏は、徳川についてこの地を離れます。
一貫性の無い武将だったようですが、屋代氏は戦国の混乱の世に、
村上氏・武田氏・上杉氏・徳川氏と
次々に主人を替えて生き延びるすべを知っていた戦国武将ともいえます。
明治維新を迎えるまで、屋代氏は生き延びています。
この歴史的背景は本当
一重山があるのは本当
屋代城の跡があるのも本当
でも自分が屋代氏の末裔というのは嘘
こんにちは

アムロです
最近、赤い彗星が気になって寝不足気味
ブライトさんは相変わらず、
「左舷、弾幕薄いよ、何やってんの!」言い続けているし
それはさておき、
静岡県に等身大ガンダムが立ちました
今度のガンダムは、ビームサーベルを手にしている
これならサイド7の中でザクと戦っても
爆風でコロニー内の空気がなくなることもないだろう
「こ、こいつ動くぞ」
「すごい、5倍以上のエネルギーゲインがあるぞ」

「こ、これが、戦い・・・」
何故故でござろうか
拙者、明方に目が覚めたでござる
蚊の所存でござった
夏の風物詩でござるが
許すまじ振る舞い
拙者の全身全霊の怒りを
貴公へ捧げるでござる

しのぎを削る戦いの末
外にはお天道様が登っていたでござる
やりもうした、感無量でござる
それは、去年の夏の出来事だった
友人と一緒に新潟へ行くため高速道路を走ったのだが
途中にいくつかトンネルがあった
そのあるトンネルを目の前に、大渋滞
何事かと思い、ゆっくりとトンネルの中に突入
どうやら事故のようだった
救急車のサイレンも聞こえていた
トンネルも3分の1が過ぎようとしていた、その時
車の外から悲鳴が
女性の叫び声にも似た「キャー!」という声が2回聞こえた
一緒に乗っていた友人も確かに聞いたので間違いない
何事かと思い窓を開け、耳を澄ますと
今度は何も聞こえない
しかも驚いたことに、事故があった形跡も何もない
救急車もパトカーもそこにはいなかった
トンネルの出口になったら何事もなかったかのように
渋滞もなくなっていた
ただ、トンネルを抜けた後も後部座席を見ることはできなかった
誰かが乗っている気配がした
多くの言葉で少しを語るのではなく、少しの言葉で多くを語りなさい。
いつでも、肝に銘じていなさい。
あなた自身が持つ成功への決意が何よりも重要だということを。
Robert Kennedy
あえて大きな失敗のできる人だけが、偉大なことを成し遂げられるものなのだ。
Albert Einstein
Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow.
The important thing is not to stop questioning.
昨日から学び、今日のために生きて、明日に希望を持て。
大切なのは、疑問を持つのをやめないことだ。
この休みに
高野山へ行ってきました
弘法大師空海がいる聖地
山奥に1つの街が出来あがっていることに驚きました
奥の院という場所には、墓石がたくさん置いてあり
明智光秀の墓の隣に石田光成の墓が、
上杉謙信の墓の近くに、武田信玄の墓がありました
高校時代に日本史をもっと勉強しておけばよかったと後悔
歴史に興味がある人にとっては、とても楽しめる場所だろう
で、高野山と言えば、真言宗の総本山である金剛峯寺
もちろん金剛峯寺にも行ってきました


夜は宿坊に泊まりました。
もちろん、ご飯は精進料理なのだが
高野豆腐や、野菜がとても美味しく
これなら肉や魚はいらないと感じました