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	<title>先生のぶぶぶブログ &#187; kobayashi</title>
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	<description>時習館高等部の先生から愛をこめて・・・</description>
	<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 06:58:30 +0000</pubDate>
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		<title>Let&#8217;s go to &#8220;Okinawa&#8221;!</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 17:37:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobayashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[小林先生]]></category>

		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
常夏のパラダイス「Okinawa」に行ってきたよ！
あたり一面白い砂
水平線の上には青い空と白い雲
いつもの世界と別世界
何度行っても心洗われる気分になれる
また行こう！
Okinawaに行くと必ず訪れる読谷村のある海岸です。
ハイシーズンだというのにいつも人はまばら、静かです。
 ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left"><img class="size-full wp-image-355 alignleft" src="http://hi-5kaku.net/blogs/teacher/files/2009/08/200_0483-e587bae58a9be794a8e38080e38396e383ade382b001.jpg" alt="200_0483-e587bae58a9be794a8e38080e38396e383ade382b001" width="500" height="335" /></p>
<p style="text-align: left"> </p>
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<p style="text-align: left"> </p>
<p style="text-align: left">常夏のパラダイス「Okinawa」に行ってきたよ！</p>
<p style="text-align: left">あたり一面白い砂</p>
<p style="text-align: left">水平線の上には青い空と白い雲</p>
<p style="text-align: left">いつもの世界と別世界</p>
<p style="text-align: left">何度行っても心洗われる気分になれる</p>
<p style="text-align: left">また行こう！</p>
<p style="text-align: left">Okinawaに行くと必ず訪れる読谷村のある海岸です。</p>
<p style="text-align: left">ハイシーズンだというのにいつも人はまばら、静かです。</p>
<p style="text-align: left"> </p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>単語・単語・単語</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 04:53:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobayashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[小林先生]]></category>

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		<description><![CDATA[英語は単語力
などとよく言われる
日本の大学入試はまさにその通りで
大学側は英語の論文が読めるレベルの人材を求めている
それゆえに君たちはまさに莫大な単語を身につけなければならないことになる
単語教材の選択
単語を覚えるのにどんな教材（単語集）がいいのかよく聞かれる
簡単に言ってしまえば、どんなんでもOK
君が今持っているやつ
そう学校で配られたやつが1冊あればいい
それはなぜかというと
違う出版元でも単元などの序列が違うだけで中身はほぼ同じなのである
どうしても新しいのが欲しいというのであれば、以下の点について留保し買えばいいだろう
1、単語数
　　センターレベル3000～4000語（センターに特化したものなら1000～2000語でよい）
　　難関私立大レベル4000～5000語
2、解説の詳しいもの
　　特に、単語が文の中でどのように使われているのか確認するために、例文があるものがいい
3、文字のでかいもの
　　ずっと細かい字を見ていると意外に疲れるもの
とりあえずお勧めは塾教材の「ゲットスルー1500」
センター試験に特化している教材だ
欲しい人は講師に相談を
ついでに
覚え方のヒント
1、毎日やる　
　　　5～10個
2、前日覚えたものを復習する
　　　前日と今日を合わせて10～20個、できなかったのだけ練習する
3、前日・前々日やったのを復習する
　　　前日・前々日と今日を合わせて15～30個、できなかったのだけ練習する
君たちの若さなら、3回やれば大抵誰でも覚えられる
4、できれば例文を覚える
5、一度にたくさんやらない
　　　やるとアホになる
6、自分の単語帳を作る
　　　どうしても覚えられないものだけ
7、聞く・読む・書くができれば最高！
8、サイドリーダーや過去問などを利用して長文を読むのもよい
1～3を基本に自分なりに工夫してやってみよう。
Persistence is power. 　継続[根気のよさ]は力なり
Perseverance leads to success.　根気があなたを成功へ導くのだ
Take it easy.　じゃ頑張ってね]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英語は単語力<br />
などとよく言われる<br />
日本の大学入試はまさにその通りで<br />
大学側は英語の論文が読めるレベルの人材を求めている<br />
それゆえに君たちはまさに莫大な単語を身につけなければならないことになる<br />
単語教材の選択<br />
単語を覚えるのにどんな教材（単語集）がいいのかよく聞かれる<br />
簡単に言ってしまえば、どんなんでもOK<br />
君が今持っているやつ<br />
そう学校で配られたやつが1冊あればいい<br />
それはなぜかというと<br />
違う出版元でも単元などの序列が違うだけで中身はほぼ同じなのである<br />
どうしても新しいのが欲しいというのであれば、以下の点について留保し買えばいいだろう<br />
1、単語数<br />
　　センターレベル3000～4000語（センターに特化したものなら1000～2000語でよい）<br />
　　難関私立大レベル4000～5000語<br />
2、解説の詳しいもの<br />
　　特に、単語が文の中でどのように使われているのか確認するために、例文があるものがいい<br />
3、文字のでかいもの<br />
　　ずっと細かい字を見ていると意外に疲れるもの<br />
<span style="color:#0000FF">とりあえずお勧めは塾教材の「ゲットスルー1500」</span><br />
<span style="color:#0000FF">センター試験に特化している教材だ</span><br />
<span style="color:#0000FF">欲しい人は講師に相談を</span><br />
ついでに<br />
覚え方のヒント<br />
1、毎日やる　<br />
　　　5～10個<br />
2、前日覚えたものを復習する<br />
　　　前日と今日を合わせて10～20個、できなかったのだけ練習する<br />
3、前日・前々日やったのを復習する<br />
　　　前日・前々日と今日を合わせて15～30個、できなかったのだけ練習する<br />
<span style="color:#FF00FF">君たちの若さなら、3回やれば大抵誰でも覚えられる</span><br />
4、できれば例文を覚える<br />
5、一度にたくさんやらない<br />
　　　やるとアホになる<br />
6、自分の単語帳を作る<br />
　　　どうしても覚えられないものだけ<br />
7、聞く・読む・書くができれば最高！<br />
8、サイドリーダーや過去問などを利用して長文を読むのもよい<br />
1～3を基本に自分なりに工夫してやってみよう。<br />
<span style="color:#0000FF">Persistence is power.</span> 　継続[根気のよさ]は力なり<br />
<span style="color:#0000FF">Perseverance leads to success.　</span>根気があなたを成功へ導くのだ<br />
<span style="color:#0000FF">Take it easy.</span>　じゃ頑張ってね</p>]]></content:encoded>
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		<title>英語の苦手な受験生Kクンの独り言</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 03:38:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobayashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[小林先生]]></category>

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		<description><![CDATA[午前1時25分
英語はフィーリング
少しぐらいスペルが間違っていたって
少しぐらい発音が違っていたって
少しぐらいトンチンカンな単語を使ったって
（天下の3段おち）
外人さんは分かってくれる、理解してくれる
悩まない、悩まない、とりあえず使えばいいんだ
そうすりゃほら英語なんて簡単じゃん
と英語の話せるトンチンカンなバイリンガルはよくいう
こちとらチャキチャキの日本人子だい
英語なんて話せねえし
話したくても外人なんてどこにもいねえ
唯一見かけるのはテレビの中
登場人物に英語で話しかけても何も答えてくれねえぜ
それによう
大学入試にOCなんて出ねえじゃねえか
ひたすら受け身なリスニングと筆記だけ
オレらのやることは
ひたすら単語を覚え
ひたすら文法を解き
ひたすら長文を読む
（おっとこちらも3段おちか、いやいや4段おち）
てことは
日本の受験生は
集中力、我慢、忍耐、根性が必要ってか
あ～～～オレの嫌いな言葉
今どきこんなの死語ジャン
（ジャンも死語だろ）
さらっと大学受かる方法ないねえかな
（無い無いずくし無いずくし）
あすっきりした
さあ、後1時間勉強して寝よう]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>午前1時25分<br />
英語はフィーリング<br />
少しぐらいスペルが間違っていたって<br />
少しぐらい発音が違っていたって<br />
少しぐらいトンチンカンな単語を使ったって<br />
（天下の3段おち）<br />
外人さんは分かってくれる、理解してくれる<br />
悩まない、悩まない、とりあえず使えばいいんだ<br />
そうすりゃほら英語なんて簡単じゃん<br />
と英語の話せるトンチンカンなバイリンガルはよくいう<br />
こちとらチャキチャキの日本人子だい<br />
英語なんて話せねえし<br />
話したくても外人なんてどこにもいねえ<br />
唯一見かけるのはテレビの中<br />
登場人物に英語で話しかけても何も答えてくれねえぜ<br />
それによう<br />
大学入試にOCなんて出ねえじゃねえか<br />
ひたすら受け身なリスニングと筆記だけ<br />
オレらのやることは<br />
ひたすら単語を覚え<br />
ひたすら文法を解き<br />
ひたすら長文を読む<br />
（おっとこちらも3段おちか、いやいや4段おち）<br />
てことは<br />
日本の受験生は<br />
集中力、我慢、忍耐、根性が必要ってか<br />
あ～～～オレの嫌いな言葉<br />
今どきこんなの死語ジャン<br />
（ジャンも死語だろ）<br />
さらっと大学受かる方法ないねえかな<br />
（無い無いずくし無いずくし）<br />
あすっきりした<br />
さあ、後1時間勉強して寝よう</p>]]></content:encoded>
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		<title>センター英語の学習方法　②</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 16:59:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobayashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[英語]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は　【第２問】 ～文法・語法／対話文空所補充／語句整序～　のポイントを整理しておこう！
◎文法・語法
[１]文法の基本的な内容を理解しておきたい。難しい問題集ではなく、標準的な問題集を選んで、間違えたところや理解不足の分野をつかみ、自分の不得意な分野の内容を中心に学習していくとよい。自分の不得意な分野については、そこだけに絞って文法書の解説を読むのもよいだろう。
[２]文法の基本的な内容としては、to-不定詞／分詞／動名詞／仮定法／助動詞／時制／関係詞／接続詞／代用／倒置／強調などがあるが、昨今は文法内容よりも語法系の問題のほうが出題率が高い。動詞の語法／形容詞の語法／名詞の語法などに注意して、しっかりと暗記したい。
[３]動詞のイディオムやその他の熟語表現もよく出題されているので、普段から熟語集や問題集で学習しておくことが大切。
◎対話文空所補充
[１]会話でどのようなことが話題になっているかをつかむ。
[２]会話の流れをつかみ、とくに空所の後ろの発言にうまくつながる表現を選べるようにする。
[３]会話でよく使われる定型表現や決まり文句を覚える。
◎語句整序
[１]ポイントになる重要構文や熟語表現がないかを考える。また、整序部分だけに注目するのではなく、空所の前後につながる語句がないかどうかも検討する。
[２]主語になりうるものや述語になりうるものを考えながら文を作り上げ、できた英文の意味も正しく成立しているかどうかを確認する。
[３]ポイントになる文法・語法上の知識と構文上の知識を蓄積しておく。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は　【第２問】 ～文法・語法／対話文空所補充／語句整序～　のポイントを整理しておこう！<br />
◎文法・語法<br />
[１]文法の基本的な内容を理解しておきたい。難しい問題集ではなく、標準的な問題集を選んで、間違えたところや理解不足の分野をつかみ、自分の不得意な分野の内容を中心に学習していくとよい。自分の不得意な分野については、そこだけに絞って文法書の解説を読むのもよいだろう。<br />
[２]文法の基本的な内容としては、to-不定詞／分詞／動名詞／仮定法／助動詞／時制／関係詞／接続詞／代用／倒置／強調などがあるが、昨今は文法内容よりも語法系の問題のほうが出題率が高い。動詞の語法／形容詞の語法／名詞の語法などに注意して、しっかりと暗記したい。<br />
[３]動詞のイディオムやその他の熟語表現もよく出題されているので、普段から熟語集や問題集で学習しておくことが大切。<br />
◎対話文空所補充<br />
[１]会話でどのようなことが話題になっているかをつかむ。<br />
[２]会話の流れをつかみ、とくに空所の後ろの発言にうまくつながる表現を選べるようにする。<br />
[３]会話でよく使われる定型表現や決まり文句を覚える。<br />
◎語句整序<br />
[１]ポイントになる重要構文や熟語表現がないかを考える。また、整序部分だけに注目するのではなく、空所の前後につながる語句がないかどうかも検討する。<br />
[２]主語になりうるものや述語になりうるものを考えながら文を作り上げ、できた英文の意味も正しく成立しているかどうかを確認する。<br />
[３]ポイントになる文法・語法上の知識と構文上の知識を蓄積しておく。</p>]]></content:encoded>
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