白いワイシャツを約半年ぶりぐらいに着てみたが
あまりしっくりこない
某ミズノが、ワイシャツのことを
「勝った」シャツをシャレて「カッターシャツ」と呼んでいた時期があった

平松愛理には悪いのだが、
白いワイシャツと「私」は、
正直似合わない
私です
ごきげんよう
整いました
ワイシャツと掛けました
恵比寿と解きます
その心は・・・
どちらにも(タイ=tie、鯛)が必要です
白いワイシャツを約半年ぶりぐらいに着てみたが
あまりしっくりこない
某ミズノが、ワイシャツのことを
「勝った」シャツをシャレて「カッターシャツ」と呼んでいた時期があった

平松愛理には悪いのだが、
白いワイシャツと「私」は、
正直似合わない
私です
ごきげんよう
整いました
ワイシャツと掛けました
恵比寿と解きます
その心は・・・
どちらにも(タイ=tie、鯛)が必要です
ふと思ったのだが・・・
英語でこんな文章があったなら
Is this a house?
No!
「これは家ですか?」
「いえ、違います」
となるのだろうか
ごきげんよう
私です
親父ギャグを授業中に言ってもいいじゃない
だって、オヤジだもの

それはそうと
お風呂の中で本を読むことがあるのだが、
誤って、本を湯船に落としてしまった
本がブックブックと溺れてしまいましたとさ
本=BOOKだけに・・・
ま、結局あれだ
「目から鱗」とはこういうことを言うのだろう
こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく
ちゃんとよめてしまうからふしぎ。
ぎゃくにまがちいをさがすのがたいへん
今朝の新聞で
という諺の話が載っていた
一度起きてしまった事はけっして元に戻す事は出来ない という意味
英語では
サッカー日本代表が、
親善試合で韓国に負けた

結果は2-0だが、それ以上に完敗
DFでボールを回すだけで
ボールを追い越す動きもなし
縦への早いスルーパスもなし
前を向く動きがなく、ほとんどが横パスかバックパス
攻撃パターンが皆無
なぜその選手をそこで使うのか
フォーメーションや選手配置にも疑問が残る
岡田監督は今まで何を練習させてきたのかと思うくらいだ
これではワールドカップベスト4なんて笑い話で終わってしまう
まさか、グループリーグベスト4のことを言っているのか
なぜ東アジア選手権の時に、岡田監督を更迭して
別の監督にしておかなかったのか
覆水盆に返らず
このままだと弱小日本代表で、世界を別の意味で驚かすことになるだろう
授業中、
数学の解説をしていると、
アルファベットのEが出てくることが頻繁にある
特に図形を扱う時に頂点として使われるのだが・・・
「点Aから点Eまでの長さを求めなさい」とか
「点Eの座標を求めなさい」とか
そんなとき、必ず言うこと
「点Eの座標は、(2,-3)となります。Eですか?(Eだけに・・・)」
ごきげんよう
ダジャレを言うのは、ダレジャ?
私です

ダジャレを言いたくて、我慢できませぬ。
みなさんは
「73×77」を瞬時に計算することは出来ますか?
そろばんをやっていた人は、すぐにできるかもしれないが
ある法則に従えば
こんな計算は、瞬時に出来てしまうのです

ごきげんよう
「実に面白い」が「実に興味深い」わたしです
73×77の場合は
7×(7+1)と3×7を左から並べて5621
41×49の場合は
4×(4+1)と1×9を左から並べて2009
25×25の場合は
5×(5+1)と5×5を左から並べて3025
で、実はこの計算方法は、インド数学の計算法のひとつ
「日本人もビックリ!」
今夜食う、こんにゃくと言われてブルブルじゃ
ごきげんよう

こんにゃくです
こんにゃくの原産地はインドシナと言われており、
日本にいつ伝わってきたかは、正確には分かりませんが、
縄文時代には伝わっていたとする説や、
仏教伝来と一緒に中国から伝わったとする説があります。
鎌 倉時代の文献には仏前のお供えとしていた記述があります。
また、室町時代には路上で売られているようになりました。
ただし、庶民に普及するのは江戸時代に入ってからのようです。
また、全国各地に普及したのは、
水戸藩の中山藤衛門によるこんにゃく粉の開発のおかげだと言われています。
このように、江 戸時代までは生の芋を摺り下ろして作った
「生芋こんにゃく」しかありませんでした。
このこんにゃく芋は栽培に適する土地が限られている、
生のいもは腐りやすいなどの理由により、
食べられる地域や季節も限られていました。
また、運搬も大変であったため芋が栽培できる地域以外では
食べられていませんでした。
休みの日

生姜を使った料理を作ろうと思ったら
冷蔵庫の中に生姜がなかった
「しょうがない、別の料理にしよう」
プププ
昨日、とある塾生の女の子に
「先生、何か面白い話ない?」と聞かれた
ムム、面白い話は、残念ながらありませぬ
私自身、つまらぬ人間でございます
ごきげんよう

面黒い私です
「面白い」と言えば、
この言葉の語源。
面白いは、「面白し」という語が原義で、
現代の面白いとほぼ同じ意味で上代より使われているめ、
語源は未詳であるが、以下の説が有力とされている。
「面」は目の前を意味し、「白い」は明るくてはっきりしていることを意味した。
そこから、目の前が明るくなった状態をさすようになり、
目の前にある景色の美しさを表すようになった。
さらに転じて、「楽しい」や「心地よい」などの意味を持つようになり、
明るい感情を表す言葉として広義に使われるようになった。
昔、火を囲んで話をしていたところ、面白い話になると皆が一斉に顔を上げ、
火に照らされた顔は白く浮かび上がったところからなどといった説もあるが、
「面」と「白い」から作られた後世の俗説である。
ちなみに、「つまらない」の意味をもつ「面黒い」という言葉もあるらしい。
「紅茶」と「緑茶」は、同じ葉を使っているらしい
色も香りも違うので
てっきり葉も違うのだろうと思っていたのだが
初めてそれを知った時、思わずハッと驚いてしまった
葉だけに・・・ハハ