0から1の間にある実数の個数と、

0から2の間にある実数の個数は等しい

[証明]

0から2の間の実数をA、0から1の間の実数をBとする

Aを2で割った数字はBに対応する数字が存在し、

Bを2倍した数字はAに対応した数字が存在する

よって、0から2の間の実数と0から1の間の実数の個数は等しい Q.E.D