英語を勉強する時に
一番大変だったのが
単語の意味を覚えること。
日本語で「~のように見える」という言葉
英語では、その表わし方は様々
seem to ~
look ~
appear to ~
などなど
話し手の主観で、「そう見えるのか」
見た目で判断でき、「そう見えるのか」
ちょっとした意味合いにより使い分けなければならない。
高校時代、英語の学習でこれを覚えるのが最も苦労したこと。
なお、高校1年生の段階からseem to~は頻繁に試験でも出題されるので
興味があれば一度辞書で調べた方が良いでしょう。

