Updates from 1 月, 2012

  • ~のように見える

    nakazawa 2010 年 1 月 29 日 1:00 PM | 0 パーマリンク | 返信

    英語を勉強する時に

    一番大変だったのが

    単語の意味を覚えること。

    日本語で「~のように見える」という言葉

    英語では、その表わし方は様々

    seem to ~

    look ~

    appear to ~

    などなど

    話し手の主観で、「そう見えるのか」

    見た目で判断でき、「そう見えるのか」

    ちょっとした意味合いにより使い分けなければならない。

    高校時代、英語の学習でこれを覚えるのが最も苦労したこと。

    なお、高校1年生の段階からseem to~は頻繁に試験でも出題されるので

    興味があれば一度辞書で調べた方が良いでしょう。

     
  • 発音

    nakazawa 2010 年 1 月 29 日 12:50 PM | 0 パーマリンク | 返信

    不思議に感じたこと。

    日本語発音で『スタジオ』のことを

    英語の発音が、

    『ストゥージオ』と

    まったく違う発音になること

    そしたら、「スタジオジブリ」は、英語では

    『ストゥージオ・ジブリ』になるのか。

    images2

    また、イタリア語を勉強していると

    英語では、「シネマ」だが、

    イタリア語では、「チーネマ」という発音になること

    スペルは同じなのだが、不思議に感じた。

    images3

     
  • 相槌

    nakazawa 2010 年 1 月 27 日 1:16 PM | 0 パーマリンク | 返信

    鍛冶屋に興味があり

    いつか鍛冶屋になってみたいと思っている

    わたしです

    ごきげんよう

    ところで、

    「相槌を打つ」

    という諺がある

    あれは、相手の言動や動作に対して、

    適切な反応を示すことだ。

    749

    で、この諺は俗に言う「鍛冶言葉」

    鋼の鍛造において弟子の仕事は、

    座っている師匠では思いっきり鉄を叩けないから、

    指示通りの場所を指示通りに頭より高いところから槌を振り下ろす

    もちろんそこには言葉の指示は無い。

    師匠が叩いた場所を、叩いた強さを感じとって、弟子が順番に叩く。

    人が多ければ、師匠と弟子3人ぐらいで一心不乱に打つ。

    「師匠の槌に相槌を打つ。」

    これが、この言葉の起源だ。

    ちなみに元鍛冶屋の人の話を聞くと、

    かなり大変らしい。

    作刀免許を取るには

    作刀免許持ちの元で5年間の修業が必要で

    5年経ったら試験を受ける権利を獲得。

    最初の5年は、丁稚奉公で修業。

    次の5年は、御礼奉公で修業。

    10年過ぎてようやく独立できるらしい。

    なかなか厳しい世界だ。

     
  • ハズレor当り

    nakazawa 2010 年 1 月 26 日 5:34 PM | 0 パーマリンク | 返信

    久しぶりにテレビで国会中継を見たのだが、

    民主党が与党席に座り、

    自民党が野党席に座っているのは、

    なかなか新鮮な映像だった。

    新鮮と言えば、

    それは、一昨日の出来事。

    新鮮だとばかり思っていた

    ソーセージを食べたら

    sausage2_514

    見事にハズレ。

    いや、ハズレというか、むしろ当り。

    違う意味で、当ってしまった。

    ひどい下痢でなかなか大変な一日だった。

     
c
新規投稿作成
j
次の投稿 / 次のコメント
k
前の投稿 / 前のコメント
r
返信
e
編集
o
コメントを表示する / 隠す
t
トップへ移動
esc
キャンセル