天王山!
・・・・ってなんだ?
京都盆地の西にある天王山は、南北朝や応仁の戦乱でも戦略上の要地として争奪の舞台となり山城も築かれた。
なかでも、天正10年(1582年)6月に織田信長を討った明智光秀とその仇討ちを果たそうとする羽柴秀吉が戦った山崎の戦いでは、
この山を制した方が天下を取ることになるとして「天下分け目の天王山」という言葉で表現され、
現在でもスポーツやゲーム、政治などの重大な試合や局面の比喩に名を残す。
なるほど、重要な局面ってことか!
天王山!
・・・・ってなんだ?
京都盆地の西にある天王山は、南北朝や応仁の戦乱でも戦略上の要地として争奪の舞台となり山城も築かれた。
なかでも、天正10年(1582年)6月に織田信長を討った明智光秀とその仇討ちを果たそうとする羽柴秀吉が戦った山崎の戦いでは、
この山を制した方が天下を取ることになるとして「天下分け目の天王山」という言葉で表現され、
現在でもスポーツやゲーム、政治などの重大な試合や局面の比喩に名を残す。
なるほど、重要な局面ってことか!
♪ 燃えあが~れ~、燃えあが~れ~、
♪ 燃えあが~れ~、ガンダム~
・・・ということで、お台場に行ってきました。
自転車で・・・ではなく、電車で。

いやいやいや、かっこいいです。
別にマニアでなくても普通にかっこいいです。

細部もよくできていて、感激でした。
休みだ!
どこかに行こう!
・・・と、いうわけで、

湯田中に行ってきました。
ん? もちろん自転車で。
往復100キロちょっとでした。
「まぁ、中野まで行けば、すぐかな?」
と思ったら、大間違い。
中野市街はだらだら上り坂。
さらに中野をすぎると
湯田中までひたすら続くだらだら上り坂。
参った。
そもそも、須坂からくだもの街道でいったのも間違い。
今回は、精神的にリフレッシュ!
肉体的疲労?
あるある。